MC Commander/Datapack Studiov2.0.1 BETA
Java Edition | キャンバスでブロックをつなぎ、イベントやコードを編集できます。
バージョン未選択自動保存を準備中
左からブロックをドラッグして組み立てる

ブロックエディター

ブロックを組み合わせると、functionと条件判定を自動生成します。

接続・バージョンを確認中
0個選択
100%
全体マップ

左の色付きブロックを中央へドラッグすると追加できます。接続部分に重ねれば、その位置につながります。「切り離す」で独立させたブロックは、見出しをつかんで接続枠へ移動できます。ブロックはShift+クリックで複数選択でき、「束にまとめる」で自由配置の1つの束にできます。キャンバスの空白をドラッグすると処理を範囲選択でき、グループ化すると一緒に移動します。上の整列ボタンと右下のマップも使えます。

制作結果の確認

ブロックの処理順と、実際にZIPへ書き出すコマンドを並べて確認します。

これは静的な確認画面です。条件の真偽・Minecraft内での実行結果を再現するものではありません。

ブロックの処理順

生成コマンド

呼び出し先の関数も表示

分岐・条件により、ここに表示した関数が実行されない場合もあります。

条件・イベント・依存関係

条件を組み立てる/各イベントの実行条件/ファイルと関数の呼び出し関係を確認します。

条件分岐エディター

選択した条件ブロックに設定します。条件を追加する場合はAND・OR・XORで結合できます。

イベント管理

イベントごとの実行条件・ブロック数・編集先を一覧表示します。

依存関係マップ

イベント → 自作関数、生成されたfunction → 呼出先、タグ → 関数の参照を表示します。ゲーム内の実行をシミュレーションするものではありません。

単独ファイル

mc-tools 共通ライブラリ

Give・Summon・村人取引で保存したアイテムやコマンドをここから使えます。

選択したアイテムを報酬に使用。別バージョンの設定は基本アイテムとして取り込みます。

コード・ファイル編集

プロジェクトエクスプローラー
関数・レシピ・進捗・ワールド生成など

生成ファイルの内容も直接変更できます。「変更を反映」で保存したコードはZIP出力に使われます。自動生成コードへ戻す場合は「手編集を解除」を選んでください。

リソースGUIエディター
読み取り専用プレビュー

Datapack Studio プロジェクト

新規作成時にMinecraft Java版を選択します。選んだバージョンはその作品に固定されます。

新しいプロジェクト

保存したプロジェクトを再開

このブラウザーに保存されている作品です。前回の続きから編集できます。

別のブラウザーや端末で編集する場合は、事前に「編集用JSON保存」で書き出して読み込んでください。ブラウザーのデータを消去すると、この端末内の自動保存は失われます。

IDを選択