条件分岐エディター
選択した条件ブロックに設定します。条件を追加する場合はAND・OR・XORで結合できます。
ブロックを組み合わせると、functionと条件判定を自動生成します。
左の色付きブロックを中央へドラッグすると追加できます。接続部分に重ねれば、その位置につながります。「切り離す」で独立させたブロックは、見出しをつかんで接続枠へ移動できます。ブロックはShift+クリックで複数選択でき、「束にまとめる」で自由配置の1つの束にできます。キャンバスの空白をドラッグすると処理を範囲選択でき、グループ化すると一緒に移動します。上の整列ボタンと右下のマップも使えます。
ブロックの処理順と、実際にZIPへ書き出すコマンドを並べて確認します。
これは静的な確認画面です。条件の真偽・Minecraft内での実行結果を再現するものではありません。
分岐・条件により、ここに表示した関数が実行されない場合もあります。
条件を組み立てる/各イベントの実行条件/ファイルと関数の呼び出し関係を確認します。
選択した条件ブロックに設定します。条件を追加する場合はAND・OR・XORで結合できます。
イベントごとの実行条件・ブロック数・編集先を一覧表示します。
イベント → 自作関数、生成されたfunction → 呼出先、タグ → 関数の参照を表示します。ゲーム内の実行をシミュレーションするものではありません。
生成ファイルの内容も直接変更できます。「変更を反映」で保存したコードはZIP出力に使われます。自動生成コードへ戻す場合は「手編集を解除」を選んでください。