MC CommanderMinecraft非公式コマンド支援
全ジェネレーター構文監査済み公式仕様との照合、出力形式の回帰テスト、JavaScript・PHP構文検査を実施しています。Minecraft本体で実行確認したものだけを、別途「ゲーム内確認済み」と表示します。
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2026年7月15日
確認範囲
HTML・JavaScript・PHP構文と内部リンクを確認。Minecraft本体で未確認の出力は全環境での動作を保証しません。 制作・検証方針
Minecraftコマンド

マイクラGiveコマンド生成

アイテムを選び、名前、説明文、エンチャントなどを設定して/giveコマンドを作成します。

注意

バージョンによりコマンド仕様が異なります。まずクリエイティブのテストワールドで確認してください。

giveコマンドとアイテム例

giveコマンドやエンチャント付きアイテムの確認用に使える画像です。

簡易ジェネレーター

完全版の読み込み中です。読み込みに失敗した場合も、この簡易入力で基本コマンドを作れます。

生成結果

giveコマンドでよく使う項目

/giveは、アイテムID、個数、表示名、説明文、エンチャント、属性、壊れない設定を組み合わせて使うコマンドです。アイテムIDが分からない場合は検索欄で日本語名やIDの一部を入力してください。

使い方

  1. 対象のMinecraftバージョンを選ぶ。
  2. フォームに必要な値を入力する。
  3. 生成結果をコピーする。
  4. テストワールドで実行して確認する。

Giveコマンド生成 としてよく使われる用途

/giveは、アイテムを出すだけでなく、武器、道具、防具、名前付きアイテム、説明文付きアイテム、エンチャント付きアイテムを作る基礎になります。

マイクラ give コマンドの使い方とよくある失敗

生成ツール本体は短く使えるようにし、詳しい説明は下にまとめています。

基本形
/give <対象> <アイテムID> [個数]

例:

/give @p minecraft:diamond_sword 1

@p は最も近いプレイヤー、@a は全プレイヤーです。

エラーになりやすい原因
  • Java版と統合版のコマンド形式が違う
  • バージョン違いでNBTやcomponentsの形式が違う
  • 括弧、引用符、カンマが足りない
  • アイテムIDの minecraft: が抜けている
  • 長いコマンドをチャット欄に貼っている

関連ページ

カスタムアイテムをGiveコマンドで配布する